春から初夏の花祭壇 #フラワーアレンジメント #ガーデニング #草花 #花が好き #フラワーデザイン

春から初夏の花祭壇 #フラワーアレンジメント #ガーデニング #草花 #花が好き #フラワーデザイン

草花の葬儀社が手掛ける春から初夏の花祭壇。
その季節の草木花で、唯一無二の花空間を作らせていただきます。

https://www.kusabanano-sougisha.com/

私たち「草花の葬儀社」ーPayer’s marketーが大切にしている6つのこと。

その1【草木花にこだわる理由】

お別れの場だからこそ、見送る方々のお心を癒す優しいエネルギーに満ちた旬のお花をご用意させていただきます。

日本には美しい四季があります。
人生を振り返る時、季節ごとに咲く花たちが想い出を紐解いてくれることがあります。
 
お葬式で生けた花たちも、まるでアルバムをめくるように亡き方との想い出を呼び起こしてくれるかもしれません。

ご自宅の庭の草木花も葬儀式場にアレンジさせていただきます。

その2. 【明日を生きていくためのー未来の約束】

お葬式は終わりではなく、大切な方がいない日常の始まりでもあります。

お別れの花には、その季節の鉢植えもご用意しています。

「この蕾は、来週には咲くかしら」
「来年もこの花に出会えるかな」

ほんのささやかなことでも、未来を思うことが、ご遺族の明日を生きるための力になることを願いながらお手伝いさせていただいています。

その3.【フラワーロスゼロを目指して】

フラワーロスがフードロス以上に社会問題になっていることをご存知でしょうか? なんとフードロスの3倍もの量のフラワーロスがあるそうです。
従来型の花祭壇では、葬儀後に多くの草花が捨てられ、オアシス(花を挿すスポンジ)が大量に捨てられています。

そこで弊社では、葬儀で使われた草花が捨てられることなく持ち帰れるように、また極力ゴミを出さないように、仕入れから生け込みまで、様々な工夫をし環境に配慮しています。

その4.【尊い生命を未来へ繋ぐ】

弊社がご用意するお棺は、環境に配慮して作られた日本製です。

以下のような環境性能を備えています。
・製造工程や素材にごたわる・棺をご利用いただくごとにモンゴルに植林する・国産間伐材を使用する・葬送で排出されるCO2 をオフセットする
このお棺を選んでいただくことは、尊い生命が新しいカタチとして未来へと受け継がれていくことになるのです。

その5.【安らかなお姿でお別れをしていただくために納棺師と連携】

納棺師はご遺体を最良の状態に保つための技術を持つスペシャリストです。

お体がどのように変化していくかを予測して処置をおこなっています。

故人様は一切の動きが止まったように見えますが、お式までの日にちや安置されている部屋の状況、体格、ドライアイスの効き具合、乾燥などの要因により日を追うごとに変化していきます。

適切なタイミングでの的確な処置により、故人様を内面・外面ともに整えます。
故人様に安らかなお姿でお旅立ちいただくことは、私たちの大きな役目であると考えています。

その6.【ご遺族にとってのガイドランナーでありたい」 】

ご遺族は、お悲しみの中、短期間に多くの事を決めて準備をしなければなりません。また、多くの方にとって喪主を務めることは初めての経験です。それは、精神的にとても大きな負担のかかる作業です。
 
少しでもその負担を軽減し、安心してお見送りをしていただけるように、信頼いただけるガイドランナーになれるように努力し続けたいと思っています。

・一つずつ説明し、ご要望には柔軟に対応させていただきます。

・わかりやすい見積書を作成し、ご遺族が意図しない追加料金をいただくことはありません。

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