目次です
00:00 はじめに
09:57 赤玉土のデメリットとは
14:09 ワンランク上の赤玉土
20:16 硬質赤玉土のデメリットとは
21:48 硬質赤玉土のメリット
23:12 植え替え実演
32:30 植え替え実演②
赤玉土の動画
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#カーメン君 #ガーデニング #園芸 #初心者
お疲れ様です。
土作りでは赤玉土、鹿沼土は必需品ですからね。
今回の土作りにクンタンをプラスしてしました。
土3、赤玉土鹿沼土クンタンで3:7の割合で試してみます
100均で販売されている、赤玉土や鹿沼土はあまり良くないでしょうか?
機会があれば教えて下さい!
花ちゃん培養土に硬質小粒3割混ぜるようにしました。
とりあえず、毎日ジャブジャブ水あげて酷暑を元気よく乗り越えました
硬質赤玉土の製造過程は、自然の赤土を原料とし、いくつかの工程を経て作られます。
硬質赤玉土の製造工程
原料となる赤土の採取:
良質な赤土が採れる地域で、赤土を採取します。
採取された赤土は、自然乾燥させます。
乾燥:
採取した赤土を、日当たりの良い場所で十分に乾燥させます。
この工程で、赤土の中の水分を飛ばし、硬度を高めるための準備をします。
選別:
乾燥させた赤土の中から、石や根などの異物を手作業で丁寧に取り除きます。
この選別工程の丁寧さが、製品の品質に大きく影響します。
焼成:
選別された赤土を、窯に入れて高温で焼成します。
焼成温度や時間は、製品の硬度や粒度によって調整されます。
この工程で、赤土は硬くなり、殺菌効果も得られます。
冷却:
焼成された赤土を、ゆっくりと冷却します。
急激な冷却は、製品にひび割れが生じる原因となるため、慎重に行います。
ふるい分け:
冷却された赤土を、ふるいにかけて粒度を揃えます。
園芸用など、用途に合わせて様々な粒度にふるい分けられます。
梱包:
ふるい分けられた赤玉土を、袋詰めなどの適切な方法で梱包し、製品として出荷されます。
硬質赤玉土の特徴
高い保水性: 水を多く含み、植物の根が乾燥しにくいです。
通気性: 空気の通りがよく、根腐りを防ぎます。
耐久性: 硬度が高いため、崩れにくく長期間使用できます。
殺菌効果: 高温で焼成するため、病害虫の発生を抑える効果があります。
硬質赤玉土の用途
盆栽: 盆栽の植え込み材料として、古くから使用されています。
園芸: 多肉植物や洋ランなどの植え込み材料としても利用されます。
その他: 生け花やフラワーアレンジメントなど、様々な用途に利用されています。
硬質赤玉土を選ぶ際のポイント
粒度: 植物の種類や植え込み容器の大きさによって、適した粒度を選びましょう。
産地: 産地によって、赤玉土の性質が異なります。
メーカー: メーカーによって、品質や価格が異なります。
補足
製造工程はメーカーによって異なる場合があります。
近年では、赤玉土の代替品として、バーミキュライトやパーライトなどの無機質素材も利用されています。
硬質赤玉土の製造工程は、自然の恵みを最大限に活かし、植物の生育に最適な素材を作り出すための丁寧な作業の積み重ねです。
盆栽から入った人間なので赤玉土信者です。
ただ潰れるのが嫌で普通の草花には代用品としてハイドロボールを培養土に混ぜてやってみたら排水性がすごすぎて水切れがやばかったです。代わりに軽石の小粒はどうかな~とか素人考えで試そうとしています。
軽石やハイドロボールについてもいつか動画で解説してもらえると嬉しいです。
夏は頼もしいが、冬は乾きづらいよね
いつも小粒を買って三段階くらいにふるってます。
プランター用、多肉用、蓮や睡蓮用・水草用に別けてます。
焼いた赤玉はアクアリウムに使いますね😊どうも中国も園芸ブームなので硬質の取り合いになるようで高くなるようです😊
「培養土はラーメン」
ペロ・・・これは赤玉土!
全部チョモランマ
家だと睡蓮や蓮は赤玉100%~